岐阜県高山市、飛弾市、白川村における一人当たり固定資産税の比較

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上記のように三つの観光地の中一見田舎である白川村は逆に一人当たり固定資産税が一番高くなっています。ある程度白川村の村民が三つの観光地の中で比較的に豊かになっていることが予測できます。

やっと自宅からログインできた。

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前から家からこのブログにログインすることができなくて、今日平均待ち時間2時間のプロバイダーサポートセンターの電話がやっと繋いでくれた。普段からスピードが遅くて、Pingが高くて、まさか中華ネットみたいにかなりの数のサイトにアクセスできないし、本当に解約したいところだよってクレームを言ったところ、全く知識がないスタッフがマニュアルを読み始めた。もういい加減WordPressぐらいアクセスさせろって言ったところ、やっとちょっとわかってくれたみたいに技術部署に僕の回線情報再構築するよう依頼すると返事してくれた。そして今新しい接続アカウント使ってやっとブログにログインできた。

よく考えてみたら、僕が日本に来てからずっとインターネット会社に闘ってきた。ベストエフォート式だから品質どうでもいいので規格値だけ見せて本当はつかえたものかそれは知らんのは日本のインターネット会社のやりかたかなと僕は感じてしまった。中華ネット事情はよく外国にバカにされるけど、インターネット回線速度も先進国と比べたら遅いし、大範囲のメンテナンスも事前告知がないけど、規格値のスピードはちゃんと出しているよ。10メガなら10メガ、100メガなら100メガのスピードは家のパソコンで実感できる(もちろん回避できない数メガのロスがある)。プロバイダーと回線事業者は常に一体の中国ではプロバイダーという概念がなくインターネット回線の問題はすべてその提供会社に連絡すればいいにたいし日本はプロバイダーと回線事業者それぞれ連絡しても自分のところには責任がないと主張する。おまけに長時間の待ち時間と相談もあって、結局自分が疲れてあきらめて泣き寝入りで終わる。中国の場合いろいろな事情でどうしようもないこと以外にもしインターネット会社が何等かの解決すべき問題を解決しようとしない場合は政府の工業と情報化部(工业和信息化部)通称工信部のホームページのクレーム窓口に相談すれば3日以内に介入し一週間以内に着手するよう政府が会社に圧力をかけてくれる。まさかその中国が。。。っと思うかもしれないけど、僕自身は一回利用したことがある。地元の家で100メガの光ファイバーを引いたところでずっと開通できなかった。最初は提供会社に何回相談してもこの件は市支社から省支社に移転したので省支社の連絡を待ってくださいとしか返事がない。そこで工信部にクレームを送った翌日に省支社から連絡がきてすぐ開通するよう技術部署に指示したのでもうすこし待ってください。そしてもしまたいつたっても開通しないようなことがあったらこの通知番号で私に連絡してくださいとまさかのVIP対応になった。そのあと僕の家の光ファイバーのエリア担当から開通しましたとの連絡がきて同じく今後何があったら直接連絡できる連絡先を教えてくれた。

日本の会社は中国の会社なんかより何倍もまじめにやっているかもしれないが、でも中国みたいにその会社に圧力をかけられる政府機関はあるのかな。もしあったら教えてくだい。