高山の滞在人口

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休日の14時に高山に滞在している人が何人か表したグラフ。普段の人口の1.36倍となっており、観光地として高い人気になっていることがうかがえる。一番来ているのは愛知県の人だが、意外にも東京の人が2番目に多いので、遠くから来たいと思うほど魅力的な地域であるのだろう

中国人の観光タイミング

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栃木県に観光に来る中国人はどの時期が一番多いのか調べた。

多いのは10月ー12月の秋から冬にかけての時期で、おおよそ前の月の2倍にまでなっている。

このように外国人が訪れるタイミングを精査していくことが、外国人を大いにもてなす計画を立てるのに役立つかもしれない。

 

静岡県 地域別転入・転出数

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静岡県民がどこに引っ越す(転出)か、どこから引っ越してくる(転入)かについてのデータである。(2015年)

全体を見ると東京への転出が圧倒的に多いが、今回ゼミで取り扱うテーマは「町おこし」なので、転入の方に着目すると中国地方からが多い。(毎年250人ほど)

このように県ごと、町ごとで見ていくと、町おこしをするときのターゲット層を、効率的に絞り込むことができそうだ。

勉強が役立つ場面について

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「学校でやったことなんて社会に出たら何の役にも立たない」という人がいるけど、大事なのは勉強した経験そのものだと思う。例えば仕事の関係上覚えないといけないことが出てきたとして、参考書を一生懸命やったことある人なら沢山本を買って詰め込むより一つの本を何度も繰り返し読んだほうが頭に入ることを知っているし、数学を勉強したことある人なら「どうしてそうなるのか」と考えながら覚えるのが大切なのも知っているので、年齢を重ねるほど差が開きはじめて、気づいた時には圧倒的な差がついている

麻雀上手くなるために大事なこと

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友達とよく雀荘にいくので継続的に勝ちたいと思い1年位前から打ち方を(のんびりだけど)勉強しています。それを踏まえて麻雀強くなるために大事なことをまとめました

半荘戦より東風戦をたくさんやる

東風戦はすぐに終わるため一つの選択ミスが命取りになります。鳴き(副露)や押し引きも厳密な判断が必要になるため上達するし、牌譜を見返すときに短い分負担になりません。

鳴きを多用する

現代麻雀では手作りより上がり率とスピードが大事になるので、役牌や中張牌の価値が上昇します。そこから積極的に鳴いていけることが重要です。防御率が下がる危険もありますが自分が先に上がりさえすれば他人の手を潰せるので意外と大丈夫です。それを踏まえた上で、平和手に行けそうなときは1巡目から役牌処理をしていくという勇気も重要なので難しいところですが…。

押し引き判断の統計をとる

他家のリーチに対してどの程度押すかといった判断が麻雀の最も難しい部分だと思います。大事なのは「打つときの気分で押すか引くか決める」といった振れ幅を限界までなくすことです。そのために、こういう場合なら自分はこう打つ、という自分だけのバイブルを作っていくのも非常に重要です。

また少しうまくなってきたときにありがちなのがベタオリのし過ぎ問題です。麻雀は他家のリーチが入ったとき自分もテンパれば押していい局面が意外に多いです。戦術論を語ったあとでいうのもなんですが所詮は運ゲーなので突っ張る勇気も持ちましょう。